パスポートの残存有効期間が1年未満となったときに、パスポートの申請には以下の書類が必要です。
1. 一般旅券発給申請書 1通
2. 住民票写し(本籍地入り)
住民基本台帳ネットワークシステムの運用を開始した都道府県の申請窓口で申請をされる方は、原則不要) 1通
3. 写真(45ミリメートル×35ミリメートル) 1葉
4. 未使用の郵便はがき(日本郵政公社が発行する通常はがき) 1枚
5. 有効旅券(注)返納していただき、失効処理をいたします。残存有効期間は新しい旅券の有効期間には加算されません。
(記載事項に変更がある場合)
6. 戸籍謄本又は抄本 1通
(印鑑が必要な場合があります)
戸籍謄(抄)本及び住民票の写しは作成後6ヶ月以内のものに、また、写真は6ヶ月以内に撮影されたものに限ります。
印鑑については、申請書類等に申請者本人又は法定代理人が署名(記名)する場合には必要ありません。ただし、本人又は代理人の署名(記名)であっても、身元確認書類として印鑑登録証明書を提示する場合は登録印鑑が必要となります。